1. 管理職基礎研修

競争力を生むチームづくりとは?
チーム全体のパフォーマンスをあげる上では、部下の「メンバーシップ」を養成するプロセスが不可欠です。そこを怠った状態のままリーダーシップを発揮しようと奮闘した場合、以下のような事態に陥ります。
① 企画力や行動力にメンバーがついていけず空回り ② 自らがプレイヤーとして実績をあげるのに精一杯 ③ 最悪な場合は掛け声だけで終わり、成果どころか反省材料さえ残せない
つまり、部下のメンバーシップを養成するスキルは、上と下からの“板挟みの苦しみ”克服に向けた、“基盤”となるフレームワークなのです。
管理職基礎研修で習得できる内容
アイルの管理職研修プログラム「管理職基礎研修」では、以下の内容を中心に、
メンバーの主体性を引き出し競争力を生むチームづくりのための実践的なスキルを学んでいただけます。
- ① 上司としてメンバーと理解しあう
- ② メンバーの良さを引き出す指導
- ③ メンバー自ら達成を志す目標設定
- ④ メンバーの育成を促す評価
管理職基礎研修の目的・ねらい
チームを預かる“調整ポジション”を担う為の基礎知識&スキルを習得
“板挟み”の苦しみを克服し、競争力のあるチームを作りあげる上で欠かせない自己分析、相互理解、目標設定、評価などの取り組み。こういった管理職ならではの役割を明確に掴み、実践できるようになることが目的です。
本プログラムは、自分で気づいて行動ができる力が身につく「ワークショップ型」を採用しています。答えを簡単に求めるのではなく、与えられた課題を自分自身に照らし合わせて取り組むことで、それぞれの方に最も適した解決策を手に入れていくことをねらいとしています。

研修構成
-
1. これからの管理職・リーダー
- STEP1 競争力を生むチーム作りの条件とは
- STEP2 メンバーシップ養成フレームワーク
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2. マネージャーとして自己分析
- STEP1 自分を知る
- STEP2 マネージャータイプとリーダータイプの違い
- STEP3 自己分析
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3. 相互理解
- STEP1 メンバーからの期待を考える
- STEP2 メンバーからの期待を知る
-
STEP3
ケーススタディ
- 部下は何を感じているか
- 若手社員になってほしい姿・状態
- 動機付ける(モチベーションの7ステップ)
-
4. メンバーの目標設定
- STEP1 目標の種類
- STEP2 目標の3つの特質
- STEP3 良い目標 5つのチェックポイント
- STEP4 意欲を低下させる評価サイクル
- STEP5 目的と目標と手段の違い
-
STEP6
ケーススタディ
- 目標設定時における面談
-
5. メンバーの評価
- STEP1 評価制度とは
-
STEP2
ケーススタディ
- 考課期間中の行動から評価する
- STEP3 起こりやすい評価のエラー
-
STEP4
ケーススタディ
- フィードバック面談の準備をする
-
※一部内容が変更する場合がございます。
あらかじめご了承ください。
※一部内容が変更する場合がございます。あらかじめご了承ください。
2. 評価者研修

人材育成につながる人事評価とは
組織の財産であり、生産の原動力である「人材」を活かすためには、公正な評価基準と効果的な教育体系の構築が不可欠です。そこを怠った状態のまま評価表を事務的に処理してしまった場合、以下のような事態に陥ります。
① 多くの部下にとって納得感に欠ける誤った評価
② 被評価者の成長に繋がらない不毛な面談
③ 評価への不公平感によるモチベーションの低下
つまり、人材育成につながる人事評価を行うスキルは、部下からの不平不満を緩和し、モチベーションの向上を実現するための必須条件なのです。
評価者研修で習得できる内容について
アイルの管理職研修プログラム「評価者研修」では、以下の内容を中心に、
管理職として、公平で納得感が得られる評価の方法を学んでいただけます。
- ① 部下のモチベーション向上と成長を促す人事評価
- ② 陥りがちな評価の判断ミスと予防策
- ③ 意義のある評価面談を実践するためのコミュニケーションスキル
評価者研修の目的・ねらい
公平で納得感の高い評価を実践するノウハウを習得
部下に不平不満を感じさせない、人材育成につながる人事評価や、意欲の向上をもたらすコミュニケーション。これらの評価者としての役割を明確に掴み、人材資源の活性化を実践することが最終的な成果(ゴール)です。
本プログラムは、自分で気づいて行動ができる力が身につく「ワークショップ型」を採用しています。答えを簡単に求めるのではなく、与えられた課題を自分自身に照らし合わせて取り組むことで、それぞれの方に最も適した解決策を手に入れていくことをねらいとしています。

研修構成
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1. 評価者としての役割認識
- STEP1 評価者の悩み
- STEP2 評価者に期待されること
- STEP3 人事評価の意義
- STEP4 人事評価を人材マネジメントに活かす
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2. 人事評価によるマネジメント
- STEP1 評価のやり方
- STEP2 人事評価に堪え得る目標設定
- STEP3 目標設定面談
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STEP4
評価の進め方
- ブレない評価事実の捉え方
- ブレない評価要素の選び方
- ブレない評価段階の決め方
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STEP5
フィードバック面談
- 事前準備と環境の組み立て
- 評価に対する認識が違う部下との面談
- フィードバック面談 コーチングの無理がない活用法
- STEP6 評価者が陥りがちなエラーと克服策
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3. 評価者の実践トレーニング
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STEP1
目標設定訓練
- 評価しようのない目標を正すロールプレイング
- 悪い面談の問題点を指摘するケーススタディ
- 良い面談の成功要因を見習うケーススタディ
-
STEP2
評価事実の把握訓練
- 評価対象期間のブレを防ぐ
- 評価の対象となる職務行動とは?
- まとめ
- STEP3 評価要素の選択訓練
- STEP4 評価段階の選択訓練
- STEP5 フィードバック面接ロールプレイング
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STEP1
目標設定訓練
-
4. よりよい評価のための参考情報
- STEP1 パワハラと指導の違い
- STEP2 セクハラ相談があった場合の対処
※一部内容が変更する場合がございます。あらかじめご了承ください。
3. 管理職のタイムマネジメント研修

部下の生産性を根本から高めるタイムマネジメント
企業経営や業績を大きく左右するポイントとして、脚光を浴びているワークライフバランス。その実現に向けて改めてタイムマネジメントの重要性が問われています。
人材資源のポテンシャルを引き出し、足腰の強い組織を構築するためには、経営陣だけでなく管理者も責任を持ってワークライフバランスに取り組む必要があります。そこを怠り、部下を機械のように酷使した場合、
① メリハリがなく慢性的に生産性が低い勤務状態 ② 残業続きでアフター5を活かした人間的成長は期待できない ③ ストレス病に至ると企業の社会的責任が損なわれる
といった事態に陥ります。そのようなチームは概ね、部下だけでなく管理職自らが時間に「追われる」状態にあります。
逆にメリハリのあるチーム運営に切り替え、時間で仕事をしなくなった組織は、心身とも健全になり、持続的なパフォーマンスの向上に至るのです。
管理職のタイムマネジメント研修で習得できる内容について
アイルの管理職研修プログラム「管理職のタイムマネジメント研修」では、以下の内容を中心に、
ワークライフバランスを実現する上で重要視される時間意識と時間管理の変革ノウハウを学んでいただけます。
- ① 生産性・意欲・組織へのコミットメントを高めるワークライフバランス
- ② 部下と管理職自らの時間の使い方を最適化するタイムマネジメント
- ③ メンバーを知り、職場の問題点を掴むメンタルヘルスのラインケア
管理職のタイムマネジメント研修の目的・ねらい
人的“資源”のポテンシャルを活かし伸ばすノウハウを習得
管理職が時間を「経営資源」と捉え、有効活用する術を身に付けることで、時短という結果だけでなく、より豊かな人的“資源”の養成に繋げることが目的です。
本プログラムは、自分で気づいて行動ができる力が身につく「ワークショップ型」を採用しています。答えを簡単に求めるのではなく、与えられた課題を自分自身に照らし合わせて取り組むことで、それぞれの方に最も適した解決策を手に入れていくことをねらいとしています。

研修構成
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1. ワークライフバランスとマネジメント改革
- STEP1 施策と意義
- STEP2 ワークライフバランスが求められる背景
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STEP3
マネジメント改革
- 時間/人材活用/組織の在り方
- STEP4 推進による経営リスクの低減
- STEP5 制度の利用を推進する
- STEP6 実践に向けた理解度チェック
-
2. チームにおける時間意識
- STEP1 「時短」の必要性
-
STEP2
時間意識の向上
- チームにおける「時短」のアプローチ
- ノー残業デーの効果
- STEP3 チームで取り組み時間活用
- STEP4 限られた時間で成果を上げるノウハウ
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3. 管理職自らの時間意識
- STEP1 気の焦りと集中力の捉え方
- STEP2 納期と着手時期の捉え方
- STEP3 タスクとアポイントメントの捉え方
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STEP4
ワークショップ
- 「いつかやりたい仕事」をどう進めればいいか
- 「いつかやりたい仕事」はいつやればいいか
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4. チームにおける時間管理
- STEP1 「いつかやりたい仕事」をうまく進める方法
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STEP2
タスク管理で仕事を分解することで明確にする
- 実行する順番の最適化ワークショップ
- 突発的な仕事の適切な対処ワークショップ
-
STEP3
メンバーのタスク管理
- 不要な時の1時間と必要な時の5分間
- 期日が守れない部下への対処ワークショップ
- 確認のタイミングを考えるワークショップ
- 完全主義のメンバーへの対処ワークショップ
- 累積する未完結の仕事への対処ワークショップ
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5. メンタルヘルス対策における管理職の役割
- STEP1 メンタルヘルス対策の必要性
-
STEP2
メンタルヘルスにおける4つのケア
- セルフ/ライン/事業内資源/事業外資源
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STEP3
メンタルヘルス対策 3つの領域
-
三次予防(職場復帰・再発予防)
ケーススタディ -
二次予防(早期発見・早期治療)
ケーススタディ - 一次予防(メンバーの特徴・傾向を知る)
-
三次予防(職場復帰・再発予防)
-
※一部内容が変更する場合がございます。
あらかじめご了承ください。
※一部内容が変更する場合がございます。あらかじめご了承ください。
4. 段取り研修

上層部の厳しい指示をクリアするための段取り力とは
中間管理職が上層部の期待に応えるためには、先手先手で構想を打ち出し、自ら掲げた目標を達成する勝算を立てつつ、日々発生する問題には最適な解決策で挑み、起こり得るリスクを予想し備えを整える必要があります。しかし、“板挟み”に悩む中間管理職にとって、最も負担感が強いのが上層部からの厳しい指示です。これらのプロセスを怠った場合、以下のような事態に陥ります。
① モグラたたき状態で発生する課題にきゅうきゅうとなる職場 ② 押し付けられた目標にモチベーションを失う部下 ③ リスクがリスクを呼ぶ悪循環に陥り組織の機能が麻痺
つまり、上層部の厳しい要望をクリアする「段取り力」は、リーダーとしての責任を「労力と気力任せ」にせず、確実に要領よく果たすためのノウハウなのです。
段取り研修で習得できる内容について
アイルの管理職研修プログラム「段取り研修」では、以下の内容を中心に、
管理職として、経営陣の期待に応えるマネジメントの基本スキルを学んでいただけます。
- ①トップの方針や中期経営計画を捉えるチーム構想を打ち出す
- ②チーム構想を目標に落とし込み、的確な状況判断でクリアするスキル
- ③リスクの情報共有と未然防止、解決策の具体化をはかるマネジメント
段取り研修の目的・ねらい
経営陣の期待に応えるマネジメントの基本スキルを習得
“板挟み”に悩む中間管理職にとって、最も負担感が強い上層部からの厳しい指示。その苦しみを克服し、期待に応えるためのポイントやスキルアップの方法をフレームワークを通じて習得することが目的です。
本プログラムは、自分で気づいて行動ができる力が身につく「ワークショップ型」を採用しています。答えを簡単に求めるのではなく、与えられた課題を自分自身に照らし合わせて取り組むことで、それぞれの方に最も適した解決策を手に入れていくことをねらいとしています。

研修構成
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1. 管理職に求められる役割
- STEP1 管理職を取り巻く環境
- STEP2 部下から何を求められているか
- STEP3 経営層の期待とは?部分最適と全体最適
- STEP4 チーム構想
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2. チーム構想とその実現
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STEP1
チーム構想の描き方
- ミッションを決める
- ビジョンを描く
- 行動規範を打ち出す
- STEP2 チーム構想の伝え方
- STEP3 チーム課題
- STEP4 チーム課題の形成
- STEP4 チーム目標
- STEP6 チーム目標の方針
- STEP7 チーム目標の達成に向けて
-
STEP1
チーム構想の描き方
-
3. 状況判断
- STEP1 ケーススタディ~問題への対応~
- STEP2 ケーススタディ~優先順位~
-
4. リスクマネジメント
- STEP1 リスクマネジメントの必要性
- STEP2 リスクマネジメントの流れ
- STEP3 リスクの洗い出し
- STEP4 リスク構成要素
- STEP5 リスク構造分析
- STEP6 リスク評価
- STEP7 リスク対処
- STEP8 管理職としての行動
※一部内容が変更する場合がございます。あらかじめご了承ください。
5. 上級管理職研修

中間管理職と上級管理職の違いとは?
上級管理職には経営者としての自覚と視点が必要です。中間管理職の意識と能力のまま部門長の椅子に座っている場合、
① 事業意思を浸透できない ② 事業環境の変化に伴う新たな役割を認識しない ③ 期待する責任をコミットメントできない
といったような事態に陥ります。
経営者が期待する事業戦略推進上の思考と行動が、部門長に“理解されていない”、“徹底されていない”という認識のずれを引き起こすわけです。
上級管理職研修で習得できる内容について
アイルの管理職研修プログラム「上級管理職研修」では、以下の内容を中心に、
経営者としての自覚と視点を持った上級管理職にステップアップするための考え方・スキルを学んでいただけます。
- ① 上級管理職の役割とそれを踏まえた課題解決
- ② 中間管理職を中心とした部下の育成・指導
- ③ 経営計画への参画
上級管理職研修の目的・ねらい
経営視点を持って組織改革に取り組む為の考え方・スキルを習得
これまでの中間管理職との役割の違いを認識した上で、部門長として経営指針を踏まえた目標を設定し、課題を自ら見出して解決し、リスクマネジメントを図るためのワークを通じて 上級管理職としてのあり方を考え、実践できるようになること が目的です。
本プログラムは、自分で気づいて行動ができる力が身につく「ワークショップ型」を採用しています。答えを簡単に求めるのではなく、与えられた課題を自分自身に照らし合わせて取り組むことで、それぞれの方に最も適した解決策を手に入れていくことをねらいとしています。

研修構成
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1. 上級管理職の仕事と役割
- STEP1 組織全体の影響を考える
- STEP2 不適格者の傾向
- STEP3 上級管理職の果たす機能
- STEP4 重点的に担う役割
-
STEP5
社会責任の変革
- ワークショップ~隠蔽~
- STEP6 全体最適
- STEP7 ケーススタディ~全体不適・部分最適?~
-
2. 上級管理職による業務改革
- STEP1 ライン部長の業務改革
- STEP2 本社部長の業務改革
-
STEP3
事業部長の業務改革
- ワークショップ~再建~
- ワークショップ~限界事業再建~
-
3. 上級管理職による人間改革①課長の育成
- STEP1 課長の業務評価
- STEP2 課長の人物評価
-
4. 上級管理職による人間改革②人材アセスメント
- STEP1 管理職登用を適正化するための人物評価
- STEP2 評価シート
- STEP3 人材分析~個人か組織か~
- STEP4 人材分析~管理職のタイプ分類~
- STEP5 ケーススタディ~初動から読み取る~
- STEP6 ケーススタディ~部下への対処から読み取る~
- STEP7 ケーススタディ~クレームへの対処から読み取る~
- STEP8 ケーススタディ~リーダーシップから読み取る~
-
5. 経営計画とその遂行
- STEP1 経営計画=集団による意思決定ツール
- STEP2 経営計画が担う2つの職能
-
※一部内容が変更する場合がございます。
あらかじめご了承ください。
※一部内容が変更する場合がございます。あらかじめご了承ください。
料金
| 受講人数 | 1~2名 | 3~4名 | 5~7名 | 8名以上 | |
|---|---|---|---|---|---|
|
1名あたりの 受講単価 ※税抜き金額 |
1講座 | 24,000円/人 | 21,000円/人 | 18,000円/人 |
※別途ご相談に
応じます。 |
| 2講座 | 43,200円/人 | 37,800円/人 | 32,400円/人 | ||
| 3講座 | 61,200円/人 | 53,550円/人 | 45,900円/人 | ||
| 4講座 | 76,800円/人 | 67,200円/人 | 57,600円/人 | ||
| 5講座 | 90,000円/人 | 78,750円/人 | 67,500円/人 | ||
※各講座、テキスト代が別途 お1人様1,000円(税抜)必要となります。
※法人様の場合は、請求書発行が可能です。
※管理職研修プログラムの講師派遣・集合研修をご希望の場合は、別途ご相談下さい。
■1名からの受講も可能
アイルキャリアカレッジでは管理職研修プログラムを定期的にオープン講座として開講しています。
そのため、1名からの受講もお受けしております。
■1講座だけ利用も可能
カフェテリア形式で、1講座だけ利用することも可能です。
毎月定期的にオープン講座として開講していますので、フォローアップに活用するなど計画は自由自在です。
※人数や日程に関してのご希望があれば、別途ご相談ください。
日程/会場
| エリア | 開催日 | 開催講座 | 開催時間 | 受講定員 | 研修会場 | 研修スタイル |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 東京 | 2026/10/13(火) | 管理職のタイムマネジメント研修 | 10:00~17:00 | 16名 | アイルキャリアカレッジ東京校 | 複数の企業様が参加される合同研修 |
| 東京 | 2026/10/21(水) | 評価者研修 | 10:00~17:00 | 16名 | アイルキャリアカレッジ東京校 | 複数の企業様が参加される合同研修 |
| 東京 | 2026/10/23(金) | 管理職基礎研修 | 10:00~17:00 | 16名 | アイルキャリアカレッジ東京校 | 複数の企業様が参加される合同研修 |
| 東京 | 2026/11/02(月) | 段取り研修 | 10:00~17:00 | 16名 | アイルキャリアカレッジ東京校 | 複数の企業様が参加される合同研修 |
| 東京 | 2026/11/11(水) | 管理職基礎研修 | 10:00~17:00 | 16名 | アイルキャリアカレッジ東京校 | 複数の企業様が参加される合同研修 |
| 東京 | 2026/11/20(金) | 評価者研修 | 10:00~17:00 | 16名 | アイルキャリアカレッジ東京校 | 複数の企業様が参加される合同研修 |
| 東京 | 2026/12/04(金) | 段取り研修 | 10:00~17:00 | 16名 | アイルキャリアカレッジ東京校 | 複数の企業様が参加される合同研修 |
| 東京 | 2026/12/16(水) | 管理職のタイムマネジメント研修 | 10:00~17:00 | 16名 | アイルキャリアカレッジ東京校 | 複数の企業様が参加される合同研修 |
| 東京 | 2026/12/24(木) | 管理職基礎研修 | 10:00~17:00 | 16名 | アイルキャリアカレッジ東京校 | 複数の企業様が参加される合同研修 |
| 東京 | 2027/01/13(水) | 評価者研修 | 10:00~17:00 | 16名 | アイルキャリアカレッジ東京校 | 複数の企業様が参加される合同研修 |
| 東京 | 2027/01/20(水) | 管理職基礎研修 | 10:00~17:00 | 16名 | アイルキャリアカレッジ東京校 | 複数の企業様が参加される合同研修 |
| 東京 | 2027/01/22(金) | 管理職のタイムマネジメント研修 | 10:00~17:00 | 16名 | アイルキャリアカレッジ東京校 | 複数の企業様が参加される合同研修 |
| 東京 | 2027/02/05(金) | 評価者研修 | 10:00~17:00 | 16名 | アイルキャリアカレッジ東京校 | 複数の企業様が参加される合同研修 |
| 東京 | 2027/02/12(金) | 管理職基礎研修 | 10:00~17:00 | 16名 | アイルキャリアカレッジ東京校 | 複数の企業様が参加される合同研修 |
| 東京 | 2027/02/22(月) | 段取り研修 | 10:00~17:00 | 16名 | アイルキャリアカレッジ東京校 | 複数の企業様が参加される合同研修 |
| 東京 | 2027/03/02(火) | 管理職のタイムマネジメント研修 | 10:00~17:00 | 16名 | アイルキャリアカレッジ東京校 | 複数の企業様が参加される合同研修 |
| 東京 | 2027/03/05(金) | 管理職基礎研修 | 10:00~17:00 | 16名 | アイルキャリアカレッジ東京校 | 複数の企業様が参加される合同研修 |
| 東京 | 2027/03/18(木) | 段取り研修 | 10:00~17:00 | 16名 | アイルキャリアカレッジ東京校 | 複数の企業様が参加される合同研修 |
| 東京 | 2027/04/06(火) | 管理職基礎研修 | 10:00~17:00 | 16名 | アイルキャリアカレッジ東京校 | 複数の企業様が参加される合同研修 |
| 東京 | 2027/04/12(月) | 管理職のタイムマネジメント研修 | 10:00~17:00 | 16名 | アイルキャリアカレッジ東京校 | 複数の企業様が参加される合同研修 |
| 東京 | 2027/04/16(金) | 評価者研修 | 10:00~17:00 | 16名 | アイルキャリアカレッジ東京校 | 複数の企業様が参加される合同研修 |
| 東京 | 2027/05/10(月) | 段取り研修 | 10:00~17:00 | 16名 | アイルキャリアカレッジ東京校 | 複数の企業様が参加される合同研修 |
| 東京 | 2027/05/12(水) | 管理職基礎研修 | 10:00~17:00 | 16名 | アイルキャリアカレッジ東京校 | 複数の企業様が参加される合同研修 |
| 東京 | 2027/05/18(火) | 評価者研修 | 10:00~17:00 | 16名 | アイルキャリアカレッジ東京校 | 複数の企業様が参加される合同研修 |
| エリア | 開催日 | 開催講座 | 開催時間 | 受講定員 | 研修会場 | 研修スタイル |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 大阪 | 2026/10/16(金) | 管理職基礎研修 | 10:00~17:00 | 16名 | アイルキャリアカレッジ大阪校 | 複数の企業様が参加される合同研修 |
| 大阪 | 2026/10/21(水) | 管理職のタイムマネジメント研修 | 10:00~17:00 | 16名 | アイルキャリアカレッジ大阪校 | 複数の企業様が参加される合同研修 |
| 大阪 | 2026/10/23(金) | 評価者研修 | 10:00~17:00 | 16名 | アイルキャリアカレッジ大阪校 | 複数の企業様が参加される合同研修 |
| 大阪 | 2026/11/16(月) | 管理職基礎研修 | 10:00~17:00 | 16名 | アイルキャリアカレッジ大阪校 | 複数の企業様が参加される合同研修 |
| 大阪 | 2026/11/30(月) | 段取り研修 | 10:00~17:00 | 16名 | アイルキャリアカレッジ大阪校 | 複数の企業様が参加される合同研修 |
| 大阪 | 2026/12/02(水) | 管理職のタイムマネジメント研修 | 10:00~17:00 | 16名 | アイルキャリアカレッジ大阪校 | 複数の企業様が参加される合同研修 |
| 大阪 | 2026/12/10(木) | 評価者研修 | 10:00~17:00 | 16名 | アイルキャリアカレッジ大阪校 | 複数の企業様が参加される合同研修 |
| 大阪 | 2026/12/14(月) | 管理職基礎研修 | 10:00~17:00 | 16名 | アイルキャリアカレッジ大阪校 | 複数の企業様が参加される合同研修 |
| 大阪 | 2027/01/06(水) | 段取り研修 | 10:00~17:00 | 16名 | アイルキャリアカレッジ大阪校 | 複数の企業様が参加される合同研修 |
| 大阪 | 2027/01/18(月) | 管理職基礎研修 | 10:00~17:00 | 16名 | アイルキャリアカレッジ大阪校 | 複数の企業様が参加される合同研修 |
| 大阪 | 2027/02/04(木) | 管理職のタイムマネジメント研修 | 10:00~17:00 | 16名 | アイルキャリアカレッジ大阪校 | 複数の企業様が参加される合同研修 |
| 大阪 | 2027/02/09(火) | 評価者研修 | 10:00~17:00 | 16名 | アイルキャリアカレッジ大阪校 | 複数の企業様が参加される合同研修 |
| 大阪 | 2027/02/16(火) | 管理職基礎研修 | 10:00~17:00 | 16名 | アイルキャリアカレッジ大阪校 | 複数の企業様が参加される合同研修 |
| 大阪 | 2027/03/17(水) | 管理職基礎研修 | 10:00~17:00 | 16名 | アイルキャリアカレッジ大阪校 | 複数の企業様が参加される合同研修 |
| 大阪 | 2027/03/31(水) | 段取り研修 | 10:00~17:00 | 16名 | アイルキャリアカレッジ大阪校 | 複数の企業様が参加される合同研修 |
| 大阪 | 2027/04/08(木) | 管理職のタイムマネジメント研修 | 10:00~17:00 | 16名 | アイルキャリアカレッジ大阪校 | 複数の企業様が参加される合同研修 |
| 大阪 | 2027/04/12(月) | 評価者研修 | 10:00~17:00 | 16名 | アイルキャリアカレッジ大阪校 | 複数の企業様が参加される合同研修 |
| 大阪 | 2027/04/19(月) | 管理職基礎研修 | 10:00~17:00 | 16名 | アイルキャリアカレッジ大阪校 | 複数の企業様が参加される合同研修 |
| 大阪 | 2027/05/13(木) | 管理職基礎研修 | 10:00~17:00 | 16名 | アイルキャリアカレッジ大阪校 | 複数の企業様が参加される合同研修 |
| 大阪 | 2027/05/19(水) | 段取り研修 | 10:00~17:00 | 16名 | アイルキャリアカレッジ大阪校 | 複数の企業様が参加される合同研修 |
※【注意】ロープレやグループ討議を行うため、参加人数が5名以下の場合は、開催見送り・延期等を行う可能性があります。
また、研修ルームの広さに応じて受講定員を変更する可能性がございます。あらかじめご了承ください。
※管理職研修プログラムの講師派遣・集合研修をご希望の場合は、別途ご相談ください。
◆オンライン研修も開催しております◆
オンライン研修の内容や日程/料金など詳細は、
管理職研修オンラインプログラムページ
をご覧ください。
管理職研修プログラム 講師
株式会社アイル
アイルキャリアカレッジ 岡野 寛
【講師歴】勝つべくして勝つ営業の戦い方、新入社員に対する組織人としてのマインド養成、さらには戦略視点の事業計画立案まで。開発した研修プログラムは60以上。講師としてファシリテーションを務めた回数は1000回を超える実績を持つ。
その根本は常に「現場で活用出来なければ意味がない」という発想だ。
【講師・セミナー実績】
- ■ ソリューション営業支援プログラム42講座:開発~メイン講師
■ 管理職研修「目標設定と評価指標設定 BSCマネジメント活用法」開発~講師
■ 新人~中堅社員研修「社会人基礎力養成講座」開発~講師
■「ビジネスEメール常識と非常識」開発~講師 - その他、コーチングやロジカルシンキングなどのフレームワークから、現場で実践できるノウハウのみ抽出した、
研修プログラムの開発~講師多数
【経歴トピックス】
-
◆情報サービス出版会社 マス広告・媒体・イベントを活用したリクルーティング支援のディレクターとして入社。
ITを始めとする技術者、建設現場、あるいは娯楽施設など、採用難易度の高い案件に取り組む。
人材ビジョンのない人材の採用・育成は成功しないという原理原則を一貫。
ビジネス研修の展開では、レーダーチャート等を駆使した、PCによる事業分析ノウハウの習得により、知的生産性を高める、システム会社ならではのオリジナル講座を開発。
市況の激しい変動を「見える化」したい、経営者層のニーズに応えている。 -
◆株式会社アイル 教育連動型の求人サイト企画を持ち込み、弊社代表岩本から「一緒にやろう」と誘われ、富士通niftyとのアライアンスによる「アイルの学べる求人サイト@ばる」の立ち上げメンバーとして入社。
人材ビジネス会社向けに、採用と教育アウトソーシングを連動させた、事業支援サービスを最前線で展開。
現在は顧客が人材ビジョンを明確にし、その実現を図る土台となる「成長」を支援する活動にシフト。
管理職研修プログラムのお申し込みの流れ
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STEP. 01 お申込み
当Webサイト、もしくはフリーコールにて、ご希望の研修についてお問い合わせください。
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STEP. 02 詳細のご案内
ご希望の研修について、当社担当より電話、もしくはメールにてお申込み方法、お支払い方法をご案内します。
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STEP. 03 研修受講
受講票をメールにて送付致します。研修当日は印刷、もしくはモバイル画面を研修会場にてご提示ください。
- 講師派遣・集合研修 をしてほしい!
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- 自社向けの研修 を提案してほしい!
まずはご相談ください!
柔軟に対応させていただきます!









